会社案内4
サブタイトル
会社概要
| 会社名 | 産機リース株式会社 |
| 設立 | 1972年9月1日 |
| 従業員数 | 20名(2024年8月現在) |
| 事業内容 | 荷役・建設車輌及び機器のレンタル・リース・整備 自動車のレンタル・リース・整備 一般貨物自動車運送事業 自動車運送取扱事業 前各号に付帯する一切の業務 |
| 代表者 | 代表取締役 湯浅 亨 |
| URL | http://sanki-lease.jp/ |
事業紹介

産業機械・建設機械のレンタル事業
フォークリフトなどの産業機械と、ショベルや重機・高所作業車といった建設機械のリース・レンタル・中古販売事業を展開しています。

貨物自動車運送事業
リース・レンタルを行う産業機械や建設機械の運送を行います。
特徴

フォークリフトなどのレンタル事業を展開!
フォークリフトなどの産業機械や、ショベルや重機、高所作業車といった建設機械のリース・レンタル・中古販売事業を展開しています。これらの機械は、物流・倉庫・建設・港湾業界などの最前線で活躍しており、官公庁との取引もあります。また、自治体などで使用されている機械の修理も請け負っています。

大型のフォークリフトも取扱います!
当社の強みは、中型・大型のフォークリフトを提供できる点にあります。特に、港で積み上げられたコンテナを持ち上げられる24トンのフォークリフトも所有しています。さらに、デリバリーに対応していることも当社の強みのひとつです。
また、整備のクオリティの高さにも定評があり、50年以上にわたる修理工場としての歴史がその背景にあります。関東エリアだけでなく、全国から引き合いがある事実が、当社の実力を証明しています。
産業機械や建設機械をリース・レンタルするメリットは、初期コストを抑え、整備や修理の手間を省ける点です。販売価格が高騰している現在、当社へのニーズはさらに高まっていくでしょう。今後は、さらにラインアップを充実させ、より多くのお客様の期待に応えられる会社へと進化していく計画です。また、新拠点の立ち上げにも挑戦していきたいと考えています。
沿革
| 1966年12月 | 東京陸運局より大型特殊普通自動車整備業の認定を受け、砂押自動車整備工場を設立、フォークリフト・自動車の修理を開始する。 |
| 1971年7月 | フォークリフトのメンテナンス付長期リースを開始する。 |
| 1971年~72年 | 日本加工製紙(株)・北越製紙(株)(現 北越紀州製紙(株))・日立工機(株)・日立埠頭(株)・日立運輸東京モノレール(株)(現 (株)日立物流)のリース及び荷役を開始する。 |
| 1972年9月 | 名称を産機リース工業株式会社と改めて、株式会社組織とする。(資本金500万円) |
| 1973年5月 | 東京陸運局より、一般区域貨物自動車運送業の免許を受け、産機運輸(株)を資本金500万円にて設立し、北越製紙(株)の運送を開始する。 |
| 1975年10月 | 増資1,500万円(株主 砂押克己引受け)資本金2,000万円とする。 |
| 1975年10月 | 増資1,000万円(株主 砂押克己引受け)資本金3,000万円とする。産機運輸(株)を640万円増資し、資本金1,140万円とする。 |
| 1979年10月 | 茨城県労働基準局長より、フォークリフト・建機車輌の特定自主検査業者の認可を受ける。 |
| 1987年4月 | 神鋼コベルコ建機(現 コベルコ建機(株))代理店サービス指定工場となる。 |
| 1992年7月 | 事務所 新築 |
| 2002年4月 | 増資860万円(株主 砂押克己引受け)資本金3,860万円とする。 |
| 2002年8月 | 産機運輸(株)と合併する。合併により資本金5,000万円とし、存続会社を産機リース工業(株)とする。社名を産機リース株式会社に変更する。 |
| 2003年8月 | 23tクラスの大型フォークリフトのレンタルを開始し、(株)ニコンロジスティクス(現 (株)ニコンビジネスサービス)との取引を開始する。 |
| 2006年3月 | ISO9001認定取得 |
| 2010年7月 | 事務所・倉庫 新築・移転 |
| 2013年2月 | 増資3,000万円 資本金8,000万円とする。 |
| 2013年8月 | 創業者・代表取締役 砂押克己 死去 代表取締役 牧幸代 就任 |
| 2013年11月 | 茨城県BCP策定支援事業に参加 |
| 2016年6月 | (株)東洋リースに株式を譲渡し、ユアサグループの一員となる。 代表取締役 湯浅亨 就任 |

