会社案内2
サブタイトル
会社概要
| 会社名 | 株式会社東洋リース |
| 設立 | 1974年8月1日 |
| 従業員数 | 57名(2024年8月現在) |
| 事業内容 | 土木・建設機械、産業機械レンタル業 |
| 代表者 | 代表取締役 湯浅 亨 |
| URL | http://www.tyl.jp/ |
事業紹介

建設機械レンタル事業
解体機械、建設機械、車両のレンタル及びリースを行う事業です。大型機械、小型工具を合わせて約3,000点以上のラインナップで、お客様の幅広いご要望にお応えします。

各種講習・特別教育
労働安全衛生法で義務づけられている「低圧電気取扱者特別教育」並びに「10m未満の高所車運転業務に係る安全衛生特別教育」を実施しています。
特徴

「何でもお貸しします」がモットーです
創業以来一貫して、建設機械や産業機械をはじめとする様々な機種を取り揃え、地域に密着したきめ細やかなサービスを提供してまいりました。岡山県内を中心に、幅広く営業を展開し、お客様に少しでも良い製品を提供するため、日夜努力を続けております。
圧倒的なラインナップと商品知識、提案力、整備力が強み
弊社は、【ショベルカー】や【ブルドーザ】、【クレーン】など、約1,000種類の建設機械・産業機械・機器のレンタル・リースを手がけています。特に、解体工事用の大型機械や車両の分野では、全国でも数少ない全高25メートル規模のビル解体専用ショベルを保有しており、「一般住宅から巨大ビルまで、幅広い現場で活躍する建機なら東洋リース」と言われるほどの認知度を誇ります。県内トップクラスのシェアを獲得しており、同業他社との差別化を図る上での大きな強みとなっています。
建機のレンタル・リースは伸びしろ大!今後も拠点を拡大予定
レンタル・リースのメリットは、必要な時に必要な機械だけを借りられる点にあります。経費削減はもちろん、機械の管理やメンテナンスを担う人材の確保も不要であることが、このビジネスの特長です。世の中のあらゆるものが所有から利用へと変わりつつある今、建機など当社が扱う商材のレンタル・リース需要は今後ますます伸びると考えられます。
こうした将来性を踏まえ、当社は今後、県内での拠点拡充や県外への進出を積極的に計画しています。現在、岡山県内の4エリア(岡山・倉敷・東備・備北)に6拠点を展開していますが、さらに拠点の拡大とネットワークの強化を図り、今後は中四国エリアの幅広いお客様に自社のサービスを提供したいと考えています。
沿革
| 1974年8月 | 株式会社東洋リース設立(本社・岡山営業所を岡山市北区久米にて営業開始) |
| 1984年6月 | 備前営業所を岡山県邑久郡(現瀬戸内市長船町)に新設 |
| 1988年10月 | 倉敷営業所を東洋重機工業倉敷営業所内に開設 |
| 1995年6月 | 高梁営業所を東洋重機工業高梁営業所内に開設 |
| 1998年3月 | 本社・岡山営業所を移転、岡山市平野に開設 |
| 1999年1月 | 岡山南営業所を岡山市内尾に新設 |
| 2001年8月 | 本社・岡山営業所を移転、岡山市久米に開設 |
| 2001年10月 | 新見営業所を新見市石蟹に新設 |
| 2005年1月 | 本社を岡山市久米(東洋重機工業本社内)に移転 |
| 2005年4月 | 岡山東営業所を岡山市倉益に新設 |
| 2006年7月 | 全営業所(本社を含む)にてISO9001認証取得 |
| 2007年11月 | 倉敷営業所の名称を水島営業所に変更 |
| 2009年1月 | 本社機能を岡山営業所に統合 |
| 2010年3月 | 新見営業所を高梁営業所に統合 |
| 2010年6月 | 岡山南営業所を岡山営業所に統合 |
| 2016年8月 | 岡山南営業所を岡山市泉田に新設 |
| 2018年12月 | 岡山東営業所を岡山営業所に統合 |
| 2019年8月 | 岡山営業所から岡山支店へ変更 |
| 2021年1月 | 浅口営業所を岡山県浅口市に新設 |
| 2021年10月 | 水島営業所から水島支店へ変更 |






